インテリアファブリックス協会ホームページへFAQ インテリア相談インテリアの本インテリアイベントカレンダー/イベントスケジュールInterior Fabrics Association (JAPAN Hometextile Association)   JAPANTEX インテリアトレンドショーへ

社団法人日本インテリアファブリックス協会の概要・定款・役員名簿・社員名簿

社団法人日本インテリアファブリックス協会概要

1. 名称 社団法人日本インテリアファブリックス協会
2. 設立月日

平成4年4月17日(公益法人許可)
1.昭和54年12月5日 日本インテリアファブリックス懇話会(設立)
2.昭和63年4月1日 日本インテリアファブリックス協会

3. 設立根拠 民法第34条
4. 所在地

〒105-0013 東京都港区浜松町2-3-23 フクダビル6F
TEL03-3433-4521、FAX03-3433-7860

5. 設立目的 インテリアファブリックス事業に関する調査及び研究、情報の収集及び提供、研修会、セミナー等の開催、国際見本市の開催等を行うことにより、同時業の安定的発展を図るとともに、国民生活における快適性の向上及びゆとりと豊かさの実現に貢献し、もって我が国の発展に寄与すること。
6. 役職員

主要役員

   会長:吉川一三 住江織物株式会社 代表取締役社長
 副会長:日比賢昭 株式会社サンゲツ 取締役社長
 副会長:柏原賢二 東リ株式会社 代表取締役社長
 副会長:中西正夫 株式会社川島織物セルコン 代表取締役社長
常務理事:西田武司< 社団法人日本インテリアファブリックス協会 > 社団法人日本インテリアファブリックス協会

  監事:西谷 操  日本オーナメント株式会社 取締役会長
  監事:堀岡正典  シンコールインテリア株式会社

7. 会員 正会員 15社(賛助会員48社)(平成22年5月)
8. 事業規模 1億7,000万(平成22年度予算額)
9. 主な事業

(1)国際見本市「JAPANTEX」の開催
(2)人材育成基礎講座、中堅管理職研修などの開催
(3)環境対応のインテリアファブリックス製品の調査研究
(4)情報化の推進

10. 業界規模 5,920億円(平成20年度分 NIF調)
11. 業種 インテリアファブリックス(カーテン、カーペット、壁紙製品、ブラインド、カーテンレール、インテリア小物等)の生産及び流通業

社団法人日本インテリアファブリックス協会定款

社団法人日本インテリアファブリックス協会定款
第1章 総則
(名称)
第1条 本協会は、社団法人日本インテリアファブリックス協会(英文名 NIPPON INTERIOR FABRICS ASSOCIATION。略称「NIF」)と称する。(以下「本協会」と言う。)
(事務所)
第2条 本協会は、主たる事務所を東京都港区に置く。
2 本協会は、理事会の議決を得て、必要な地に支部を置くことができる。
(目的)
第3条 本協会は、インテリアファブリックス事業(建築物等の内部を構成する繊維製インテリア製品の生産、流通等に係る事業をいう。以下同じ。)に関する調査及び研究、情報の収集及び提供、研修会、セミナー等の開催、国際見本市の開催等を行うことにより、同事業の安定的発展を図るとともに、国民生活における快適性の向上及びゆとりと豊かさの実現に貢献し、もって我が国経済の発展に寄与することを目的とする。
(事業)
第4条 本協会は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。
(1) インテリアファブリックス事業に関する調査及び研究
(2) インテリアファブリックス事業に関する情報の収集及び提供
(3) インテリアファブリックス事業に関する研修会、セミナー等の開催
(4) インテリアファブリックス事業に関する国際見本市の開催
(5) インテリアファブリックス事業に関する内外関係機関等との交流及び協力
(6) 前各号に掲げるもののほか、本協会の目的を達成するために必要な事業第2章  会 員
(種別)
第5条 本協会の会員は、正会員及び賛助会員とし、正会員をもって民法上の社員とする。
2 正会員は、インテリアファブリックス事業を営む法人及び個人並びにこれらの者を構成員とする団体とする。
3 賛助会員は、本協会の目的に賛同し、その事業に協力しようとするものとする。
(入会)
第6条 本協会の会員になろうとするものは、別に定める入会申込書を会長に提出し、理事会の承認を得なければならない。
2 法人又は団体たる会員にあっては、法人又は団体の代表者として本協会に対してその権利を行使する1人の者(以下「会員代表者」という。)を定め、会長に届け出なければならない。
3 会員代表者を変更した場合は、速やかに別に定める変更届を会長に提出しなければならない。
(入会金及び会費)
第7条 会員は、総会において別に定める入会金及び会費を納入しなければならない。
(退会)
第8条 会員が本協会を退会しようとするときは、別に定める退会届を会長に提出しなければならない。
2 会員が次の各号のいずれかに該当するときは、退会したものとみなす。
(1) 後見開始又は保佐開始の審判を受けたとき。
(2) 死亡し、又は失踪宣告を受けたとき。
(3) 法人又は団体が解散し、又は破産したとき。
(4) 会費を納入せず、督促後なお会費を1年以上納入しないとき。
(除名)
第9条 会員が次の各号のいずれかに該当するときは、総会において正会員総数の3分の2以上の議決を得て、これを除名することができる。
(1) 本協会の定款又は規則に違反したとき。
(2) 本協会の名誉をき損し、又は本協会の目的に反する行為をしたとき。
2 前項の規定により会員を除名する場合は、当該会員にあらかじめ通知するとともに、除名の議決を行う総会において、当該会員に弁明の機会を与えなければならない。
(会員資格の喪失に伴う権利及び義務)
第10条 会員が第8条又は前条の規定によりその資格を喪失したときは、本協会に対する権利を失い、義務を免れる。ただし、未履行の義務は、これを免れることができない。
2 本協会は、会員がその資格を喪失しても、既に納入した会費その他の拠出金品は返還しない。第3章 役員、顧問及び参与
(種類及び定数)
第11条 本協会に、次の役員を置く。
(1) 理事 10人以上15人以内
(2) 監事 2人又は3人
2 理事のうち、1人を会長、4人以内を副会長、1人を常務理事とする。
(選任)
第12条 理事及び監事は、総会において、正会員(法人又は団体の場合にあっては、会員代表者とする。以下同じ。)のうちから選任する。ただし、特に必要があると認められる場合は、理事にあっては2人を限度として、正会員以外の者を理事に選任することを妨げない。
2 総会が招集されるまでの間において、補欠又は増員のため理事又は監事を緊急に選任する必要があるときは、前項の規定にかかわらず、理事会の議決を得て、これを行うことができる。この場合においては、該当理事会開催後最初に開催する総会において承認を受けなければならない。
3 会長、副会長及び常務理事は、理事会において理事の互選により定める。
4 理事及び監事は、相互に兼ねることができない。
(職務)
第13条 理事は、理事会を構成し、業務の執行を決定する。
2 会長は、本協会を代表し、業務を統轄する。
3 副会長は、会長を補佐して、業務を掌理し、会長に事故があるとき又は会長が欠けたときは、理事会においてあらかじめ定めた順序により、その職務を代行する。
4 常務理事は、会長及び副会長を補佐して、業務を総括する。会長及び副会長ともに事故があるとき又は会長及び副会長がともに欠けたときは、その職務を代行する。
5 監事は、民法第59条の職務を行う。
(任期)
第14条 役員の任期は、2年とする。ただし、再任を妨げない。
2 補欠又は増員により選任された役員の任期は、前項本文の規定にかかわらず、前任者又は他の現任者の残任期間とする。
3 役員は、辞任又は任期満了の後においても、後任者が就任するまでは、その職務を行わなければならない。
(解任)
第15条 役員が次の各号のいずれかに該当するときは、総会において正会員総数の3分の2以上の議決を得て、当該役員を解任することができる。
(1) 心身の故障のため職務の執行に堪えないと認められるとき。
(2) 職務上の義務違反その他役員たるにふさわしくない行為があると認められるとき。
2 前項第2号の規定により解任する場合は、当該役員にあらかじめ通知するとともに、解任の議決を行う総会において、当該役員に弁明の機会を与えなければならない。
(報酬)
第16条 役員は、無報酬とする。ただし、常勤の役員については、理事会の同意を得て、報酬を支給することができる。
(顧問及び参与)
第17条 本協会に顧問5人以内及び参与5人以内を置くことができる。
2 顧問及び参与は、学識経験者又は本協会に功労のあった者のうちから、理事会の推薦により、会長が委嘱する。
3 顧問は、本協会の運営に関して会長の諮問に答え、又は会長に対して意見を述べる。
4 参与は、本協会の業務の処理に関して会長の諮問に答える。
5 第14条第1項の規定は、顧問及び参与について準用する。第4章 会 議
(種別)
第18条 本協会の会議は、総会及び理事会とし、総会は、通常総会及び臨時総会とする。
(構成)
第19条 総会は、正会員をもって構成する。
2 理事会は、理事をもって構成する。
3 監事は、理事会に出席して意見を述べることができる。(権能)
第20条 総会は、この定款に別に定めるもののほか、本協会の運営に関する重要事項を議決する。
2 理事会は、この定款に別に定めるもののほか、次の事項を議決する。
(1) 総会の議決した事項の執行に関すること。
(2) 総会に附議すべき事項
(3) その他総会の議決を要しない業務の執行に関する事項
(開催)
第21条 通常総会は、毎年1回開催する。
2 臨時総会は、次の各号のいずれかに該当する場合に開催する。
(1) 理事会が必要と認めたとき。
(2) 正会員総数の5分の1以上から会議の目的たる事項を示して請求があったとき。
(3) 監事の全員から会議の目的たる事項を示して請求があったとき。
3 理事会は、次の各号のいずれかに該当する場合に開催する。
(1) 会長が必要と認めたとき。
(2) 理事現在数の3分の1以上から会議の目的たる事項を示して請求があったとき。
(招集)
第22条 総会及び理事会は、会長が招集する。
2 総会を招集する場合は、日時及び場所並びに会議の目的たる事項及びその内容を示した書面をもって、開会の日の7日前までに通知しなければならない。
3 前項の規定は、理事会について準用する。ただし、議事が緊急を要する場合において、あらかじめ理事会において定めた方法により招集するときは、この限りではない。
4 前条第2項第2号若しくは第3号又は第3項第2号の規定により請求があったときは、会長は、速やかに会議を招集しなければならない。
(議長)
第23条 総会及び理事会の議長は、会長がこれにあたる。ただし、第21条第2項第3号の規定により請求があった場合において、臨時総会を開催したときは、出席会員のうちから議長を選出する。
(定足数)
第24条 総会及び理事会は、構成員の過半数の出席をもって成立する。
(議決)
第25条 総会及び理事会の議事は、この定款に別に定める場合を除くほか、出席構成員の過半数の同意でこれを決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。
2 総会及び理事会においては、第22条第2項又は第3項の規定によりあらかじめ通知された事項についてのみ議決することができる。ただし、議事が緊急を要するもので、出席構成員の3分の2以上の同意があった場合は、この限りでない。
3 議決すべき事項につき特別な利害関係を有する構成員は、当該事項について表決権を行使することができない。
(書面表決等)
第26条 やむを得ない理由のため、総会又は理事会に出席できない構成員は、あらかじめ通知された事項について、書面又は代理人をもって表決権を行使することができる。
2 前項の代理人は、代理権を証する書面を会議ごとに議長に提出しなければならない。
3 第1項の規定により表決権を行使する構成員は、第24条及び前条第1項の規定の適用については出席したものとみなす。
(議事録)
第27条 総会及び理事会の議事については、次の事項を記載した議事録を作成しなければならない。
(1) 日時及び場所
(2) 構成員の現在数
(3) 出席した構成員の数及び理事会にあっては、理事の氏名(書面表決者及び表決委任者を含む。)
(4) 議決事項
(5) 議事の経過の概要
(6) 議事録署名人の選任に関する事項
2 議事録には、議長及び出席した構成員のうちからその会議において選任された議事録署名人2人以上が署名押印しなければならない。第5章 資産及び会計
(資産の構成)
第28条 本協会の資産は、次に掲げるものをもって構成する。
(1) 設立当初の財産目録に記載された財産
(2) 入会金収入
(3) 会費収入
(4) 寄附金品
(5) 資産から生じる収入
(6) 事業に伴う収入
(7) その他
(資産の管理)
第29条 本協会の資産は、会長が管理し、その管理の方法は、理事会の議決による。
(経費の支弁)
第30条 本協会の経費は、資産をもって支弁する。
(事業年度)
第31条 本協会の事業年度は、毎年4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。
(事業計画及び収支予算)
第32条 本協会の事業計画書及び収支予算書は、会長が作成し、毎事業年度開始前に総会の議決を得なければならない。ただし、やむを得ない事情により当該事業年度開始前に総会を開催できない場合にあっては、理事会の議決によることを妨げない。この場合においては、当該事業年度の開始の日から75日以内に総会の議決を得るものとする。
2 前項ただし書の場合にあっては、総会の議決を得るまでの間、前事業年度の予算執行の例による。
3 第1項の規定による総会の議決を得た事業計画書及び収支予算書は、当該事業年度開始後3月以内に経済産業大臣に提出しなければならない。
4 第1項の規定による総会の議決を得た事業計画書及び収支予算書の変更は、理事会の定めるところによりこれを行い、速やかに経済産業大臣に提出しなければならない。
(事業報告及び収支決算)
第33条 本協会の事業報告書、収支決算書及び財産目録は、会長が事業年度終了後遅滞なくこれを作成し、監事の監査を経た上、当該事業年度終了後75日以内に総会の議決を得なければならない。
2 前項の議決を得た事業報告書、収支決算書及び財産目録は、当該事業年度終了後3月以内に経済産業大臣に提出しなければならない。
(特別会計)
第34条 本協会は、事業の遂行上必要があるときは、総会の議決を得て、特別会計を設けることができる。
2 前項の特別会計に係る経理は、一般の経理と区分して整理するものとする。
(収支差額の処分)
第35条 本協会の収支決算に差額が生じたときは、総会の議決を得て、その全部又は一部を積み立て、又は翌事業年度に繰り越すものとする。
(借入金)
第36条 本協会は、資金の借入をしようとするときは、その事業年度の収入額を上限とする借入金であって返済期間が1年未満のものを除き、理事会において理事現在数の3分の2以上の議決を得、かつ、経済産業大臣の承認を受けるものとする。第6章 定款の変更、解散等
(定款の変更)
第37条 この定款は、総会において正会員総数の4分の3以上の議決を得、かつ、経済産業大臣の認可を受けなければ変更することができない。
(解散)
第38条 本協会は、民法第68条第1項第2号から第4号まで及び第2項の規定に基づき解散する。
2 本協会は、民法第68条第2項第1号の規定に基づき解散する場合は、総会において正会員総数の4分の3以上の議決を得、かつ、経済産業大臣の許可を受けなければならない。
(残余財産の処分)
第39条 本協会が解散の際に有する残余財産は、総会において正会員総数の4分の3以上の議決を得、かつ、経済産業大臣の許可を受けて、本協会と類似の目的を有する他の法人又は団体に寄附するものとする。第7章  補 則
(備付け書類及び帳簿)第40条 本協会は、その主たる事務所に、民法第51条に規定するもののほか、次の各号に掲げる書類を備えなければならない。
(1) 定款
(2) 理事及び監事の氏名、住所及び略歴を記載した書類
(3) 行政庁の許可、認可等を必要とする事業を行う場合は、その許可、認可等を受けていることを証明する書類
(4) 定款に定める機関の議事に関する書類
(5) 資産及び負債の状況を示す書類
(6) 収入支出に関する帳簿及び証拠書類
(委員会)
第41条 本協会は、事業の円滑な遂行を図るため、委員会を設けることができる。
2 委員会は、その目的とする事項について、調査し、研究し、又は審議する。
3 委員会の組織及び運営に関して必要な事項は、理事会の議決を得て、会長が別に定める。
(事務局)
第42条 本協会に、事務を処理するため事務局を置く。
2 事務局には、事務局長及び所要の職員を置く。
3 事務局長は、理事会の同意を得て会長が委嘱し、職員は、会長が任免する。
(実施細則)
第43条 この定款の実施に関して必要な事項は、理事会の議決を得て、会長が別に定める。
附則(平成4年4月17日)
1 この定款は、通商産業大臣の設立許可のあった日(以下「許可日」という。)から施行する。
2 本会の最初の事業年度の入会金及び会費は、第7条の規定にかかわらず、設立総会の定めるところによる。
3 本会の設立当初の役員は、第12条第1項及び第3項の規定にかかわらず、設立総会の定めるところにより、その任期は、第14条第1項の規定にかかわらず、平成6年に開催する通常総会の日までとする。
4 本会の設立当初の顧問及び参与は、第17条第2項の規定にかかわらず、設立総会の定めるところにより、その任期は、同条第5項において準用する第14条第1項の規定にかかわらず、平成6年に開催する通常総会の日までとする。
5 本会の最初の事業年度は、第31条の規定にかかわらず、許可日から平成5年3月31日までとする。
6 本会の最初の事業年度の事業計画及び収支予算は、第32条第1項の規定にかかわらず、設立総会の定めるところによる。
7 本会の設立により、日本インテリアファブリックス協会の正会員及び賛助会員は、第6条第1項の規定にかかわらず、許可日から本会の正会員及び賛助会員となる。
8 本会の設立により、日本インテリアファブリックス協会のすべての権利及び義務は、本会が包括的に承継する。
附則(平成16年 7月 5日)
 この変更規定は、経済産業大臣の認可のあった日から施行する。
社団法人日本インテリアファブリックス役員名簿

平成22年度 役員名簿

平成22年5月

 

役 職

氏 名

会 社

会社役職

理事

会 長

吉川 一三

住江織物株式会社

代表取締役社長

副会長

日比 賢昭

株式会社サンゲツ

取締役社長

柏原 賢二

東リ株式会社

代表取締役社長

中西 正夫

株式会社川島織物セルコン

代表取締役社長

 

頃安 雅樹

極東産機株式会社

代表取締役社長

   

大槻 保人

トーソー株式会社

代表取締役社長

 

福岡 勇之輔

株式会社ニチベイ

代表取締役社長

 

岩瀬 信男

フジライトカーペット株式会社

代表取締役社長

 

山田 大補

リリカラ株式会社

取締役名誉会長

(常勤)

常務理事

西田 武司

社団法人日本インテリアファブリックス協会

 

監事

 

堀岡 正典

シンコールインテリア株式会社

代表取締役社長

 

西谷 操

日本オーナメント株式会社

取締役会長


社団法人日本インテリアファブリックス社員名簿

(常勤役員は常務理事のみ)

平成22年度社員名簿

平成22年5月26日

 

会 社 名

役 職 名

氏 名

住 所

電 話

1

アスワン株式会社

取締役社長

深江隆司

550-0013

大阪市西区新町3-5-10

06-6532-0171

2

株式会社川島織物セルコン

代表取締役社長

中西 正夫

601-1123

京都市左京区静市市原町265

075-741-4105

3

旭興株式会社

代表取締役社長

藤井英喜

531-0076

大阪市北区大淀中1-1-30

06-6543-5971

4

極東産機株式会社

代表取締役社長

頃安雅樹

679-4195

兵庫県たつの市龍野町日飼190

0791-62-1771

5

株式会社サンゲツ

取締役社長

日比賢昭

451-8575

愛知県名古屋市西区幅下1-4-1

052-564-3270

6

シンコールインテリア株式会社

代表取締役社長

堀岡正典

106-0031

東京都港区西麻布1-4-26

03-3404-8181

7

住江織物株式会社

代表取締役社長

吉川一三

542-8504

大阪市中央区南船場3-11-20

06-6251-8220

8

立川ブラインド工業株式会社

代表取締役社長

立川光威

108-8334

東京都港区三田3-1-12

03-5484-6100

9

東リ株式会社

代表取締役社長

柏原賢二

664-8610

兵庫県伊丹市東有岡5-125

06-6494-6620

10

トーソー株式会社

代表取締役社長

大槻保人

104-0033

東京都中央区新川1-4-9

03-3552-1212

11

株式会社ニチベイ

代表取締役社長

福岡勇之輔

103-0027

東京都中央区日本橋3-15-4

03-3272-2531

12

日本オーナメント株式会社

取締役会長

西谷 操

115-8507

東京都北区浮間5-14-12

03-3968-1131

13

株式会社フジエテキスタイル

代表取締役

松田敏英

151-0053

東京都渋谷区代々木4-33-10

03-3378-8850

14

フジライトカーペット株式会社

代表取締役社長

岩瀬信男

103-0004

東京都中央区東日本橋2-27-8

03-5687-2371

15

リリカラ株式会社

取締役名誉会長

山田大補

160-8315

東京都新宿区西新宿7-5-20

03-3366-7845

nif日本インテリアファブリックス協会ホームページへ


all rights reserved by Nippon Interior Fabrics Association
DESIGNED by MT

社団法人日本インテリアファブリックス協会
〒105-0013 東京都港区浜松町2-3-23 フクダビル6F

TEL03-3433-4521 FAX03-3433-7860

Nippon Interior Fabrics Association
6F. Fukuda Bldg. 2-3-23, Hamamatsucho, Minato-ku, Tokyo105

TEL+81-(0)3-3433-4521、FAX+81-(0)3-3433-7860