平成14年度 事業報告
(平成14年4月1日〜平成15年3月31日)
1.概況
我が国経済はデフレに歯止めがかからず、消費は冷え込んだままであり、過剰債務問題も依然として解決されず出口の見えない深刻な不況にあえいでいる。技術革新や、経営の合理化によって好業績を記録する企業も少なからずあったが、建設は民間住宅、非住宅、政府建設のどの分野においても長期的下落傾向にあり、関連業界内では淘汰、再編の動きが活発化した。
当インテリアファブリックス業界においても、昨年夏以降の需要不振は過去に経験したことのない程に深刻なものとなり、必死の企業努力によって乗り越えてきたが、コントラクト市場での安値受注等、今後に持ち越された課題は少なくない。しかしながら新築着工件数の減少による販売不振を理由に手をこまねくことなく、リフォーム市場への果敢な挑戦が試みられ、新規開拓の大きな足がかりとしてリフォーム需要に大きく転換した年となった。
2.一般会計事業
一般会計事業については、定款第4条ならびに第11回通常総会において承認された平成14年度事業に基づき、JAPANTEX推進委員会、流通近代化推進委員会、需要開拓委員会、環境技術委員会、調査・人材育成委員会および企画委員会、各専門委員会、各分科会により、次の通りインテリアファブリックス事業に関する調査研究、情報の収集及び提供、研修会、セミナー等の開催、内外関係機関との交流並び協力に関する事業を行った。
1.JAPANTEX推進委員会
(1) JAPANTEX2003の開催準備をする。
・ JAPANTEXの推進に関し、中長期的企画検討を行った。
・ 平成15年11月の同時開催にむけて、(社)国際家具産業振興会との合同委員会を設置し、協同事業の検討を行った。
(2) 内外関係機関との交流および協力をする。
・ JAPANTEX推進事業に関し、関係団体との交流をはかった。
2. 流通近代化推進委員会
(1) 電子商取引に関する調査・研究ならびに情報の収集・提供をする。
・ 既に標準化したカーテン(出荷伝票・オーダーカーテン加工指示書・生地ラベル)に加え、カーペット伝票(仕入納品書)の標準化を日本カーペット工業組合の協力のもと完成させた。
・ 「平成14年度中小企業情報化促進企画・開発事業」の補助事業を全国中小企業団体中央会より受け、カーテンレール、ロールスクリーン、ローマンシェード、カーテンアクセサリ、インテリア小物等のデータベースを新規作成し、取扱い全商品データベース化を完了した。本年度で平成10年度より進めてきた業界標準データベース「インテリアファブリックス・データベース」のシステムの構築を完成させた。
・ 「インテリアファブリックス・データベース」の商品登録点数を16,600件から23,000件に充実させ、現物見本帳の電子カタログ化・EDI化を促進した。
・ 「インテリアファブリックス・データベース」の感性イメージを従来の13項目から15項目にした新感性イメージを決定し採用した。
・ 「インテリア専門店・IC・ID紹介」サイトの運用を開始し、利用者サービスの充実を図った。
・ 「インテリアファブリックス・データベース」の仕様を全面的に改訂し、見本帳からの検索が容易にでき、現物見本帳の削減が図れる内容にした。
(2) インテリアファブリックス産業における調査・研究をする。・ 第14回労働時間・休日制度に関するアンケート」調査を実施し報告した。
(3) 内外関係機関との交流および協力をする。
・ ロールカーペット適正化懇談会に参画した。
3.需要開拓委員会
(1) 中学校の「総合的な学習の時間」に「インテリア教育」を提案するための調査・研究ならびに情報の収集・提供をする。
・ 「中学校教科書へのインテリア教育の採用の可能性についての調査・研究」を行い「中間報告書」を作成した。
・ 中学校の「総合的な学習の時間」に「インテリア体験学習」を提案する取り組みについて「最終総括」をした。
(2)内外関係機関との交流および協力をする。
・ インテリアファブリックス産業活性化協議会の創造開発委員会において、LIBAが提唱するインテリア認証システム「WTP」への支援を行った。
・ 「加盟各団体の需要開拓活動」の情報交換を行い、関連団体間の連携を図った。
4.環境技術委員会(1) 廃棄物の把握と総量減少に関する調査・研究をする。
・ 「廃棄物減少に関する第6回実態調査」を行い、その結果を報告した。
(2) 廃棄物、回収商品のリサイクルに関する調査・研究ならびに情報の収集・提供をする。
・ インテリアファブリックス産業活性化協議会環境問題対策委員会主催のカーテンリサイクル工場(帝人ファイバーM徳山事業所、松山事業所)の見学会開催に際し、同委員会メンバー以外のNIF会員にも広く参加を呼びかけて、参加・対応した。
・ 防炎協会主催の「繊維リサイクル研究会」に参加し、リサイクル製品の使用実験の結果報告を受けた。(3) 環境にやさしいインテリアファブリックス製品作りに関する調査・研究をする。
・ カーテンのVOCガイドライン策定に資するため、関連5団体と「VOC対策共同委員会」を設置するとともに、大阪府立産業総合研究所にカーテン、カーペットの有害物質放散量の測定試験を委託して実施した。
・ 建築基準法の「シックハウス対策に係る技術的基準(政令・告示)」(案)の内容の把握を行うとともに、本件に関する行政からの要請に適切に対応した。
・ 「グリーン購入法」に関する品目の追加申請を行うとともに、本件に関する行政からの要請に適切に対応した。
・ リサイクル製品用エコマークの制定に関する行政からの要請に適切に対応した。(4) 見本帳の廃棄・リサイクルに関する調査・研究をする。
・ 「見本帳の廃棄・リサイクルに関する第5回実態調査」を行い、その結果を報告した。
(5) インテリアファブリックス事業に関する情報の収集および提供をする。
・ (社)日本インテリアデザイナー協会からの依頼に応じて、頃安委員長が「インテリアをめぐる環境問題の本質とその対応について」と題する論文を寄稿したところ、同協会機関誌「FROM JID」2002年夏号に掲載された。
(6) インテリアファブリックス事業に関する研修会、セミナー等の開催をする。
・ 本委員会の第二回会合において、本田委員(キロニー)を講師として、インテリアファブリックスの環境問題の現状に関する勉強会を開催した。
(7) 上記(1)〜(6)に関する関係機関との交流および協力をする。
1) 上記事業に関する関係団体との交流および協力
・ インテリアファブリックス産業活性化協議会環境問題対策委員会
・ 繊維リサイクル研究会
・ VOC対策共同委員会
・ 防ダニ加工製品協議会※許諾申請の審査及びマークの普及活動を行った。
※防ダニ効果試験方法JIS化原案作成委員会に参加して、原案作成の検討を行った。
・ 繊維製品リサイクル連絡会議
※リサイクルの業界共同化事業の検討を行った。
5.調査・人材育成委員会(1) インテリアファブリックス事業に関する調査・研究をする。
・ 第21回インテリアファブリックス等出荷実態調査を行い、同出荷実態報告書を作成した。
・ 第18回インテリアファブリックス等輸入実態調査を行い、同輸入実態報告書を作成した。(2) インテリアファブリックス事業に関する情報の収集・提供をする。
・ 平成13年度のインテリアファブリックス事業の概況<市場規模の策定>を発行した。
・ インテリアファブリックス市場の現況のデータ等部分改訂を加え、再版発行した。(3) インテリアファブリックス事業に関する研修会、セミナー等の開催をする。
・業界当事者を対象とした人材育成基礎講座を開催した。
6月13、14日 東京神田コープビル 受講者39名 講師 カーテン 大森 克夫氏 株式会社インテリア・リド゙代表取締役社長 カーペット 石田 孝清氏 住江織物株式会社 営業企画部部長 ウィンドトリートメント 長瀬 孔人氏 ナガセインテリア企画代表 床材 宮宇治信喜氏 東リ株式会社CS推進室室長 壁装 森 保氏 株式会社サンゲツマーケッティング本部課長代理
・中堅幹部研修会を開催した。
9月26日 東京YMCAホテル 受講者50名 講師 「第三の開国を志向する中国」 西田 健一氏 丸紅株式会社 専務取締役
・インテリアコーディネートセミナーを開催した。
2月4日 かながわサイエンスパーク 研修室 受講者13名 講師 「パワーポイントセミナー・競争に打ち勝てるプレゼンテーションを目指して!」 釣部清紀氏 住江織物株式会社 営業企画部課長 田中正雄氏 田中事務所 代表
6.その他(事務局)(1) JAPANTEX2003に向けての準備(出展者募集、来場者動員)を開始する。
・ JAPANTEXの中長期的企画検討および平成15年11月の同時開催に向けて(社)国際家具産業振興会と協同事業の検討を行った。
(2) 「会報NIF」を編集・発行する。
・月刊発行を隔月発行に切替えた。
(3) ホームページの更新を行ない、新情報を発信する。
・ NIFホームページ(URL:http://www.nif.or.jp/)の掲載内容の更新をした。
(4) 物性マークの許諾申請の審査、承認を行なう。
・ 会員企業からの物性マークの許諾申請について審査、承認を行なった。
(5) テキスト類の受注、発送を行なう。
・ テキストの受注および発送を行なった。
(6) 海外視察団を派遣する。
・ 4月20日から4月27日の8日間、米国ローリー(ハイポイント)、ニューヨークの視察を行い、報告書を発行した。
3.特別会計事業「JAPANTEX2003」
特別会計事業 第22回JAPANTEX2003の開催は、例年に倣えば本年1月に開催されるところ、会期を11月に移行させたことにより平成14年度としては開催されないこととなった。このため予算措置として事業管理費、広告宣伝費、印刷製本費等の支出は前期繰越金をもって充当した。
上期は、同展示会のありかたに関し会員、関連団体、報道関係等から直接意見を聴取し、その結果を分析したところ同展示会の抜本的見直しが求められているとの結論に達し、主にJAPANTEX推進正副委員長会議、並びに推進委員会において検討を行い、業界の枠を越えたトータルなインテリアのトレンドを訴求、発信するとのコンセプトのもとに名称を「インテリアトレンドショー」と改称することを決定した。
また、同時開催の「2003東京国際家具見本市」の主催者であるS国際家具産業振興会と合同委員会を設け、両展示会実施運営上の合意事項のすり合わせ、共同イベントの企画検討を開始した。
下期はJAPANTEX2003の記者発表、「2003東京国際家具見本市」との共同記者発表を行ったほか、出展概要説明会を大阪、東京で開催した。また、推進委員会においては分科会別に活動計画が検討され具体的な活動が推進された。
4.第2特別会計事業
全国中小企業団体中央会の「組合等情報化促進企画・開発事業」における補助事業「組合等情報ネットワークシステム構築事業」において、『インテリアファブリックス業界の商品データベース・システムの拡充と消費者・小売店の活用機能の充実』をテーマに「インテリアファブリックス・データベース」の開発を行なった。
(1) 本事業の目的、実施事業の具体的内容と成果目標
今までに開発してきたカーテン、カーペット、壁紙、床材、ブラインドデータベースにに加え、カーテンレール、スクリーン・シェード、カーテンアクセサリー、インテリア小物等のデータベース構築が強く求められ、業界では現物見本帳の削減を図るためには、全ての取扱商品のデータベース化が必要であることから、今年度の補助事業申請・採択で目的とする成果物を補助事業で完成させた。
また商品イメージに対する感性表現の見直しを行い、NIFのオーソライズされた「新感性イメージ」を決定、完成させた。
(2) 委員会・部会および実態調査の開催・実施をした。@ 委 員 会・・・計8回の会合を開催した。
A 作業部会・・・計8回の会合を開催した。
B 実態調査・・・計3回の実態調査を実施した。(3) 業務の委託
委 託 先 : SCM推進協同組合
委託期間 : 平成14年7月19日より平成15年2月28日間
事業完了 : 平成15年2月28日
5.会員の動向
・ 平成14年度期首における正会員数は22社、賛助会員数は48社であった。
・ 平成14年度期中における正会員から賛助会員への変更1社、正会員の退会1社、賛助会員の退会1社であった。
・ 三菱バーリントン株式会社(平成14年8月 8日付変更)
・ 株式会社ローム (平成15年3月31日付退会)
・ 株式会社 エスエスティ(平成15年3月31日付退会)
平成14年度期末における正会員数20社、賛助会員数は48社であった。
6.総会、理事会、定例会、幹事会および事業委員会、関連事業会議の開催状況
● 平成14年度における総会、理事会、定例会および幹事会の開催日程は次の通りである。
| 第11回通常総会 |
平成14年 5月22日 |
|
| 第31回理事会 |
平成14年 5月22日 |
|
| 第32回理事会 |
平成14年 9月24日 |
|
| 第33回臨時理事会 |
平成14年12月 3日 |
|
| 第34回理事会 |
平成15年 3月 4日 |
|
| 定例会 |
7月度 | 平成14年 7月24日 |
|
|
9月度 | 平成14年 9月25日 |
|
|
11月度 | 平成14年11月27日 |
|
|
1月度 | 平成15年 1月22日 |
|
|
3月度 | 平成15年 3月19日 |
| 幹事会 |
4月度 | 平成14年 4月24日 |
|
|
5月度 | 平成14年 5月22日 |
|
|
6月度 | 平成14年 6月19日 |
|
|
8月度 | 平成14年 8月21日 |
|
|
10月度 | 平成14年10月23日 |
|
|
12月度 | 平成14年12月18日 |
|
|
2月度 | 平成15年 2月26日 |
| 第11回通常総会・懇親会 |
( 東京 ) | 平成14年 5月22日 |
| インテリアファブリックス業界産業活性化懇談会 |
( 大阪 ) | 平成14年 9月25日 |
● 平成14年度における委員会の開催日程は次の通りである。
|
JAPANTEX推進委員会 |
正副委員長会議 | 第 1回 |
平成14年 6月14日 |
|
|
第 2回 |
平成14年 7月19日 |
|
|
|
第 3回 |
平成14年 8月 9日 |
|
| 第 4回 |
平成14年 9月20日 |
||
|
|
第 5回 |
平成14年10月23日 |
|
|
|
第 6回 |
平成14年11月22日 |
|
|
|
第 7回 |
平成14年11月27日 |
|
|
|
第 8回 |
平成14年12月18日 |
|
|
|
第 9回 |
平成15年 1月22日 |
|
|
|
第10回 |
平成15年 2月26日 |
|
| 委員会 | 第 1回 |
平成14年 7月19日 |
|
|
|
第 2回 |
平成14年10月 1日 |
|
|
|
第 3回 |
平成14年10月23日 |
|
|
|
第 4回 |
平成14年12月18日 |
|
|
|
第 5回 |
平成15年 1月22日 |
|
|
|
出展要項説明会 | ( 大阪 ) |
平成15年 1月20日 |
|
|
( 東京 ) |
平成15年 1月21日 |
|
|
|
IFFT/JAPANTEX合同会議 | 第 1回 |
平成14年 6月27日 |
|
|
第 2回 |
平成14年 7月26日 |
|
|
|
第 3回 |
平成14年 8月13日 |
|
|
|
第 4回 |
平成14年 9月19日 |
|
|
|
第 5回 |
平成14年10月24日 |
|
|
|
第 6回 |
平成14年12月20日 |
|
|
|
第 7回 |
平成15年 2月28日 |
|
|
|
第 8回 |
平成15年 3月20日 |
|
|
|
JAPANTEX共同記者発表会 |
平成14年11月 1日 |
|
|
|
JAPANTEX2003記者発表会 |
平成14年11月 1日 |
|
| JAPANTEX2003コンセプト説明会 |
平成15年 3月19日 |
||
|
流通近代化推進委員会 |
正副委員長会議 | 第 1回 |
平成14年 7月19日 |
|
|
第 2回 |
平成14年 7月19日 |
|
|
|
IT調査研究部会 | 第 1回 |
平成14年 4月11日 |
|
|
第 2回 |
平成14年 6月 6日 |
|
|
|
第 3回 |
平成14年 9月18日 |
|
|
|
第 4回 |
平成14年11月18日 |
|
| ブラインド分科会 | 第 1回 |
平成14年 4月 2日 |
|
|
|
第 2回 |
平成14年 5月17日 |
|
|
|
第 3回 |
平成14年 5月28日 |
|
|
|
第 4回 |
平成14年 6月26日 |
|
|
流通近代化推進委員会 |
ファブリックス分科会 | 第 1回 |
平成14年 7月 8日 |
| 情報化促進事業委員会 | 第 1回 |
平成14年 7月19日 |
|
|
|
第 2回 |
平成14年 8月 8日 |
|
|
|
第 3回 |
平成14年 9月12日 |
|
|
|
第 4回 |
平成14年10月10日 |
|
|
|
第 5回 |
平成14年11月 7日 |
|
|
|
第 6回 |
平成14年12月 5日 |
|
|
|
第 7回 |
平成15年 1月 9日 |
|
|
|
第 8回 |
平成15年 2月 6日 |
|
|
|
作業部会 | 第 1回 |
平成14年 7月31日 |
|
|
第 2回 |
平成14年 8月12日 |
|
|
|
第 3回 |
平成14年 8月28日 |
|
|
|
第 4回 |
平成14年 9月18日 |
|
|
|
第 5回 |
平成14年10月 2日 |
|
|
|
第 6回 |
平成14年11月26日 |
|
|
|
第 7回 |
平成14年12月12日 |
|
|
|
第 8回 |
平成15年 1月15日 |
|
|
|
実態調査 | 第 1回 |
平成14年 7月25日 |
|
|
第 2回 |
平成14年 8月 2日 |
|
|
|
第 3回 |
平成14年 9月 4日 |
|
|
需要開拓委員会 |
正副委員長会議 | 第 1回 |
平成14年 5月21日 |
|
|
第 2回 |
平成15年 2月 7日 |
|
| 委員会 | 第 1回 |
平成14年 4月17日 |
|
|
|
第 2回 |
平成14年 6月19日 |
|
|
|
第 3回 |
平成14年 9月10日 |
|
|
|
( 臨時 ) |
平成14年10月11日 |
|
|
|
第 4回 |
平成14年11月13日 |
|
|
|
第 5回 |
平成15年 1月22日 |
|
|
|
第 6回 |
平成15年 2月26日 |
|
|
|
学校教育班会議 | 第 1回 |
平成14年 7月16日 |
|
環境技術委員会 |
委員会 | 第 1回 |
平成14年 6月21日 |
|
|
第 2回 |
平成14年 9月 5日 |
|
|
|
第 3回 |
平成14年11月15日 |
|
|
|
第 4回 |
平成15年 1月30日 |
|
|
|
第 5回 |
平成15年 3月13日 |
|
|
調査人材育成委員会 |
委員会 | 第 1回 |
平成14年 6月17日 |
|
|
第 2回 |
平成14年10月15日 |
● その他事業は次の通りである。
| インテリアファブリックス産業活性化協議会 |
事務局会議 | 第 1回 | 平成14年 4月12日 |
|
|
代表者会議(総会) | 第 1回 | 平成14年 6月18日 |
|
|
第 2回 | 平成15年 2月12日 |
|
|
|
情報化委員会 | 第 1回 | 平成14年 6月 5日 |
|
|
第 2回 | 平成14年 9月 4日 |
|
|
|
環境問題対策委員会 | 第 1回 | 平成14年 6月 5日 |
|
|
第 2回 | 平成14年 9月18日 |
|
|
|
(見学会) | 第 3回 | 平成14年11月12日 |
|
|
第 3回 | 平成14年11月13日 |
|
|
|
第 4回 | 平成15年 2月12日 |
|
|
|
創造開発委員会 | 第 1回 | 平成14年10月15日 |
|
|
第 2回 | 平成14年12月10日 |
|
|
|
第 3回 | 平成15年 2月 4日 |
|
|
|
創造開発分科会 | 第 1回 | 平成14年11月18日 |
| 繊維製品リサイクル連絡会議 |
第 1回 | 平成14年 7月19日 |
|
| 繊維製品リサイクル研究会 |
第 1回 | 平成15年 2月 3日 |
|
| 防ダニ加工製品協議会 |
代表者会議 | 平成14年 6月18日 |
|
|
|
認定委員会 | 第 1回 | 平成14年 5月14日 |
|
|
第 2回 | 平成14年 8月30日 |
|
|
|
第 3回 | 平成14年10月23日 |
|
|
|
第 4回 | 平成15年 2月17日 |
|
| 防ダニ効果試験方法JIS原案作成委員会 |
第 1回 | 平成14年 7月11日 |
|
|
|
第 2回 | 平成14年10月 2日 |
|
|
|
第 3回 | 平成15年 1月27日 |
|
| ロールカーペット懇談会 |
第 2回 | 平成14年 4月25日 |
|
|
|
第 3回 | 平成14年 6月20日 |
|
|
|
第 4回 | 平成14年 8月27日 |
|
|
|
第 5回 | 平成14年10月 3日 |
|
|
|
第 6回 | 平成14年12月11日 |
|
|
|
第 7回 | 平成15年 2月 5日 |
|
| 3S会 |
第 1回 | 平成14年 3月19日 |
|
|
|
第 2回 | 平成14年 6月26日 |
|
|
|
第 3回 | 平成14年10月 3日 |
|
|
|
第 4回 | 平成15年 2月19日 |
|
| VOC対策共同委員会 |
第 1回 | 平成14年 7月29日 |
|
|
|
第 2回 | 平成14年12月25日 |
|
|
|
第 3回 | 平成15年 2月27日 |